2018年5月25日

今日は日焼け対策グッズ購入品備忘録です。

今日の主役は帽子。
あの超有名なサンバリア100。
人生初めてのサンバリア100。
意を決して購入した経緯を含めスタート。



私がいつも拝見しているYouTubeのaicaさん。

夜な夜な動画を観ていたら
その日も非常に有意義なレビューをしていました。



特に私の興味を引いたのが帽子。
シンプルで実用的。
でありながらデザインも好み


今日はaicaさんにつられて購入した
リム・ハットについてのお話でございます。


購入日:2018年5月22日
購入店:サンバリア100 オンライン
商品名:リム・ハット
サイズ:Mサイズ(約57cm)
カラー:ベージュ
素材:ポリエステル100%
価格:7,500円(税別)
サンバリア帽子 (11)
オンラインで購入しましたが
注文から発送までとても迅速で
注文した翌日には届きました。



購入時の動画も上げていらっしゃったので
コチラの動画ももちろん拝見しました!



私はaicaさんが好きですね。
どこらへんが好きかというと・・・

物怖じしない
チャレンジ精神
一般消費者目線
デパコス多め
海外コスメ多め
全体的な雰囲気が好み


興味と関心がドストライクなので
検索キーワードで必ずヒットします。
そういう方に巡り合う確率って
マレなのでこれからも地味に応援したいと
思っています。



そんなaicaさんご紹介のサンバリア。


私のライフスタイルは
基本チャリ移動なので・・・
日傘より身につける系のほうが実用的。


サンバリア100のサイトを徘徊して
入荷待ちアイテムの多さに驚く
私もいいなと思ったものは
軒並み入荷待ち状態でした


お値段それなりにお高めです。
お値段は張りますが
焼けたくない乙女には
お値段よりその効果のほうが気になります。


洗っても消えないUVカット効果。
物理的に破れて破損しない限り
その効果は永遠に続く。
お手入れも簡単。
手洗い推奨ですがネットに入れて
洗濯機で洗って良さそうなのも助かります。
サンバリア帽子 (19)



生地が3層構造ゆえ風通しが悪いので
蒸れやすいという弱点はありますが
そもそも灼熱の炎天下では
ストローハットでさえも蒸れるので
ソコはスルーしましたが・・・
無いよりマシの風通しスリットも4箇所あります。
サンバリア帽子 (12)



形もいろいろありましたが
aicaさんが購入していた帽子が
一番好みのデザインだったので
迷わず同じモデルの同じカラー。
サンバリア帽子 (10)
表は茶の要素が少ない白よりのベージュ。



帽子の内側オールブラック。
ツバの裏側以外はメッシュ素材です。
サンバリア帽子 (13)



頭頂部に保冷剤が入るスリット入り。
※使うかどうかはまだ不明。
サンバリア帽子 (15)



帽子が飛ばないように紐を通すループ付き。
サンバリア帽子 (14)



サイズ調整も可能なのですが・・・
頭大きめなのでこの機能はスルーします
サンバリア帽子 (20)



aicaさんの動画で見て
これいいな~と思ったのがココね
サンバリア帽子 (16)
ワイヤーレスなのに
ツバが自由に折れるというところ。


とても軽い素材で
シワになりにくいので
こんなにコンパクトに畳んでも
嫌な折ジワも付きません。
サンバリア帽子 (17)



高かったけどね・・・
買って良かったわ~と本気で思った瞬間が
実は帽子をかぶったその雰囲気
サンバリア帽子 (1)-R



カジュアルにも相性がよく
サマードレスにも似合いそうなツバ。
サンバリア帽子 (2)-R



好きな形にツバを動かせるので
波打つようなこんなシルエットも自由自在。
サンバリア帽子 (3)-R



顔周りをおよそ12cmのツバがガードするので
顔を日差しから守られている感ハンパない。


ツバがジャマだと感じても
リムが自在に折れるおかげで
視界確保も容易です。
サンバリア帽子 (6)-R



深くかぶると
ツバの後ろが首に当たるので
ソコが少し不快ではありますが・・・
サンバリア帽子 (9)



リムを少し折ると首に当たらなくなるので
やっぱりこのリムの縫製が最高なのだと実感


夏の日よけ対策として
帽子を買おうかと思われている方・・・
サンバリア100
超絶オススメです!


あまりに良かったので
日傘も欲しいなと思って
コンパクトな3段折りたたみを
チェックしたのですが・・・
骨をポキポキと自分で折るタイプで
これがどうにも面倒だったので
購入は見送りました。


サンバリアの日傘が
ラクラク開閉タイプで販売する時が来たら
その時買おうと思って・・・
この熱い要望はいつかサンバリアさんに
届くといいな~と思っています。


今日は買って良かった
サンバリア100のリム・ハット備忘録でした。