【コスメ備忘録】キャンメイク トランスペアレントフィニッシュパウダー

コスメ

2016年10月6日

昨日のセザンヌUVクリアフェイスパウダーに引き続き
今日はキャンメイクのトランスペアレントフィニッシュパウダーの備忘録です。

以前静岡のLOFTで見かけてから
なんとなく気になっていたアイテムで
こちらも勢いで購入してしまいました。

購入先はこちらもドラッグストア。
少し規模の大きいドラッグストアなら取り扱っているのかしら。
CANMAKE トランスペアレントフィニッシュパウダー (1)

毛穴や色ムラをキレイにカバーしてくれるのに、
厚塗り感なしでナチュラルな仕上がり。

まるで真珠みたいなツヤ肌・・・
CANMAKE トランスペアレントフィニッシュパウダー (2)
って・・・ホンマかいな 

実践あるのみです

こちらのパウダーも内容量は10g。
プチプラコスメとしては
価格とボリュームのバランスは良いと思います。
MADE IN JAPANが嬉しい
CANMAKE トランスペアレントフィニッシュパウダー (3)

カラーは2色展開のうちのパールラベンダー。
ケースもほんのりピンクゴールド系です。
CANMAKE トランスペアレントフィニッシュパウダー (5)

マシュマロフィニッシュパウダーがゴールドケースなので
比べると一目瞭然。
CANMAKE トランスペアレントフィニッシュパウダー (4)

薄いパープルでよ〜く見ると
パールなのかラメなのか・・・
少しキラキラしたものが見えます。
CANMAKE トランスペアレントフィニッシュパウダー (7)

手にとって試すとかなり白い。
顔全体に仕上げ用として使おうと思ったのですが
いかんせん色が合わなすぎるので全体使いは却下。

そしてまたYouTubeを見る。
何度も見ているとコツが掴める。

チークを付けた直後のおてもやんを軽減しつつ
顔を明るくする使い方。
これは私でも使えそうなテクなので
朝のクソ忙しい時に写真取りながらメイクしました。

ヒマじゃないけど
暇人だな

普通にメイクを進めてチークを塗るところからスタート。

大好きなMACのデインティ
CANMAKE トランスペアレントフィニッシュパウダー (11)-R

使用するブラシは毛先が斜めにカットされたアングルブラシ。
CANMAKE トランスペアレントフィニッシュパウダー (12)-R

チークは笑うと頬が一番高くなる部分に
ポンポンと叩くように乗せます。
BlogPaint

ベースメイクのやや白い肌と
チークを乗せた部分の境目を
このパウダーでぼかすようにブレンドしていきます。
CANMAKE トランスペアレントフィニッシュパウダー (14)-R

ちなみにブラシに取った粉はこんなカラー。
CANMAKE トランスペアレントフィニッシュパウダー (15)-R

目の下・鼻筋・額もチークと同じブラシで
軽く付けていきます。

個人的な感想は

いいかも

トランスペアレントフィニッシュパウダー17

チークの色味を残しつつ
パープルパウダーでのっぺりした顔に
明るさをプラスしてくれる感じ。

感じがするだけだよ〜

少し粉に含まれているパール感が程よく
ギラギラしたイケイケドンドンには決してなりません
トランスペアレントフィニッシュパウダー18

もともと私はあまり派手にチークを入れないのですが
もう少しオテモヤンでもいいかもしれない。

今日の季節外れの気温30度超えでも
一日いい状態で崩れませんでした。

今日のいい状態のメイクは

化粧下地→プリマの皮脂くずれ防止下地
ファンデ→レブロンカラーステイ
パウダー→シャネル プードゥル ユニヴェルセル リーブル

朝の気分で化粧下地とファンデの組み合わせは
変えているので良いときもあれば
非常に悪いときもあります。
気温や湿度によっても化粧ノリは変わるし

わりとベースメイクはしっかりするので
お昼の化粧直しはキャンメイクのマシュマロフィニッシュパウダーで
ほんとに少し粉を押さえるだけ。

目の下や頬の感じはとても良かった。

顔に凹凸はないけど
ハイライト・シェーディングはしないので
ファーストステップとして取り入れる
目元・頬のクリア感をプラスするアイテムとしては
かなり良いアイテムでした。

パウダーが増えてきたので
そのうち全員集合した備忘録でも作っておこう
きっと楽しい備忘録になるに違いない。

おう頑張れよ!

おまえだよ!

と・・・一人で会話する備忘録のエンディングでした。

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