【コスメ備忘録】キャンメイクのマスカラ下地 クイックラッシュカーラーER

コスメ

2017年7月4日

今日はマスカラ下地の備忘録です。

長きに渡り愛用していた
モテマスカラのマスカラ下地が・・・
ある時から売切れ状態になってました。

本家サイトで定期購入していたのですが
私の在庫過多になった時に一時中止して
再開しようとしたらなんと売切れ状態

ドラッグストアで購入できるのですが
定期購入で購入すると20%OFFなので
安いほうが助かる貧民はこの定期購入で
なんとしても購入したかったのよ

待てど暮らせど在庫は復活せず
いよいよ困ったなと思った時に
偶然発見したのがキャンメイクでした

購入日:2017年6月24日
購入店:LOFT 静岡パルコ店
ブランド:キャンメイク
商品名:クイックラッシュカーラーER
JAN:4901008308739
カラー:クリアホワイト
価格:680円(税別)→LOFTカードで10%OFF
キャンメイクマスカラ下地1

キャンメイクのクイックラッシュカーラーは
1本3役「マスカラ下地」「トップコート」「マスカラ」が
あまりにも有名ですが・・・
現在愛用中のブラックはマスカラとして使用。
キャンメイク マスカラ (7)

そのマスカラ下地の機能だけがコチラ。
キャンメイクマスカラ下地3

ウォータプルーフでありながら
お湯でオフできるという優れもの。
キャンメイクマスカラ下地2

日本製でこの価格はキャンメイクならでは。
キャンメイクマスカラ下地4

キャンメイクのクイックラッシュカーラーは
どれも似たようなパッケージではありますが・・・
キャップと本体がツートンで識別可能。
キャンメイクマスカラ下地5

期待が高まるマスカラ下地です。

気になるブラシ部分。
ヘチマのような真ん中が凹んでいる形状。
コームタイプではなくスクリューブラシです。
キャンメイクマスカラ下地6

クリアホワイトなので乳白色の液体。
繊維は入っていないので
目に入りそうなチクチクはありません。

見た感じはとても好印象。
ややパッケージが小さいものの
プチプラなので気に入ったら
リピしたいところです

肝心の使用感に入ります。

ビューラーでグイっとカールさせたところで
この下地を塗ってみます。
キャンメイクマスカラ下地7

やっぱりホワイトの色が付きました。
ブラシは固めのスクリューで
まつ毛との絡みは甘く感じます。
スクリューブラシの先端を使って
下まつ毛もたっぷり塗ります。

少し乾くまでの間
アイブロウを描いて時間調整。
せっかくなのでマスカラもキャンメイクの
クイックラッシュカーラーを使用。

完成がコチラ。
キャンメイクマスカラ下地8

バッチリカール。
キープしてます!

仕上げにホットビューラーで固定。

マスカラをまんべんなく
たっぷり塗る派なので
白かったまつ毛はキレイに真っ黒。

感想としてはかなり好感触。
実際に1日このカールをキープしてますし
メイベリンのマスカラとも好相性。
気になるクレンジングも
メイクアップフォーエバーのセンズアイズで
簡単にオフ出来ます。

マスカラ下地のバリエーションとして
モテマスカラの下地は
ブルーの色なのでまつ毛が白くならず
非常にいい感じなので・・・
甲乙つけがたいのが本音です

フローフシのサイトで
定期購入が出来るようになれば
また再開したいところですけど
キャンメイクを使ってみて
手頃でリーズナブル。
使用感やカール力も申し分ないので
これはリピしていきたいと思います。

クイックラッシュカーラーのクリアは
コームタイプで使いやすいのですが・・・
かなり強力で落ちにくいのが難点。

個人的にマスカラ下地に求めるものは
ボリュームではなくカール力なので
そこを満たしてくれるこの下地は
かなり気に入りました。

ひとつ要望があるとすれば・・・
ブラシが目の縁に当たるとやや痛いので
コームタイプにしてくれるといいのにな~と
小さくつぶやいてみたところで
今日はマスカラ下地の備忘録でした。

気になっている方は
試してみる価値あると思う!
安いのにいい仕事してくれます。

 

 

最後にコメントやメッセージを下さった皆様へ・・・

 

私のどうでもいいような長いブログに
メッセージを下さるアナタへ。

いつも読んでくれてほんとに・・・
お疲れ様です!

そんで心から
ありがとう!

階段から落ちて腰が折れそうな
肉体的痛みも和らぎます

どうでもいいことに一喜一憂する
一般人の日常はとても退屈である反面
想定外の出来事に遭遇することもあり
毎日が平和ってなかなか難しい。
現実の世界を生きている
凡人のキャパは案外小さいのです。

45歳というお年頃で精神的に悩みつつ
歳のせいか妙に涙もろくなり
ちょっとしたことで涙腺崩壊して
「あの時の自分を後悔する」
そんな日常を淡々と過ごしています。

その淡々とした日々のブログが
誰かの琴線に触れた時
私はとても幸せな気持ちになります。

今日もここまで読んで下さった
アナタに感謝の気持ちでいっぱいです。

管理人 ゆきだるま

 

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