【コスメ備忘録】ちふれのリップクリーム vs MUJIの薬用リップクリーム無香料

コスメ

2017年7月19日

今日は昨日のちふれまとめ買い備忘録の続きのお話です。

そして久しぶりのVS系備忘録です。

唇が荒れて年中リップクリームが
手放せない私。
私の身の回りにはリップクリームが
そこここに転がっています。

ニベアのリップバームは
口紅前にリップブラシで塗るのですが
ジャータイプのリップは
手軽に使えないのがたまにキズ。

やっぱり繰り出しタイプのリップが
手軽で使いやすい。

いろんなリップクリームを使って来ましたが
最近はMUJIの薬用リップクリーム・無香料が
とても気に入っていました。

最大のお気に入りポイントは
ノンメントールであること。
無印良品週間でいつもまとめ買いしています。

ただ・・・
日中はあると助かるSPFなのですが
就寝前には必要のないSPF

そして見つけたちふれのリップクリーム。

こちらも無香料でノンメントール。
ヒアルロン酸
オリーブ油
ホホバ油
潤い成分満載です

安心のメイドインジャパン。

パッケージに内容量の記載がありませんが
内容量は4.5gです。

MUJI=5.4g
ちふれ=4.5g

1gほどMUJIのほうがお得です。

小さな事を言い続けますが・・・
MUJIは税込み300円
ちふれは税込み324円

MUJIのほうがお得であることは
間違いありません

お得感も気になりますが・・・
使用感はもっと気になります!

というところでいよいよ
素人目線の使用感備忘録です。

見た目はどちらも同じ乳白色のクリーム。
パッケージもほぼ同じ形状です。

MUJIはやや固めのリップクリームですが
ちふれは唇に塗るとかなり緩く溶けます。

成分の違いが塗るとはっきりします。
とろけるような塗り心地で
かなり油分を感じます。
ヌルヌルするような感じとは少し違う感じで
かなりなめらかな塗り心地。

潤いの持続感はどちらも同じくらいですが
柔らかく保湿するちふれのリップクリームは
かなり気に入りました

MUJIのリップクリームは
唇に当てた時薬用リップ特有の
固さがありますが
ちふれは限りなく滑らかです。

就寝前や屋内での乾燥対策には
断然ちふれのリップクリームに軍配が上がる。

日中何度もリップクリームを付けるので
消費量はかなり激しいのですが
1本1,000円くらいのリップクリームと
300円のリップクリームに
あまり差を感じません。

嫌なニオイや味もせず
欲しい潤いだけ満たされる。

ちふれのリップクリーム。

出逢えて良かった!

MUJIのリップもリピートしますが
これからはちふれのリップも
継続使用していきたいと思います。

小さな保湿アイテム。
今日はリップクリームの備忘録でした。

コメント

タイトルとURLをコピーしました